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平成も明日で終わり

明日は天皇陛下が退位され、平成も終わりである。

そして、5/1には新天皇が即位され、元号も「令和」に改元される。

そのため、今年のゴールデンウイークは10連休の人も多いようだ。

仕事柄、連休中はなかなか休んでもいられないが、今年は明日から3日間休むことにした。
「平成」から、「令和」への移行を静かに感じられたらと思う。

それにしてもこのところ寒い日が続いている。
朝晩は暖房がいるほどだ。
こんなに寒いゴールデンウイークがいままであっただろうかと思う。

平成時代は災害の多い時代でもあったが、なんか終わりの終わりまで気候が変だ…。
「令和」の時代は、災害のない平和な時代であって欲しいと切に思う。

新元号は「令和」

新元号が発表された。

新元号は「令和」

「初春の月、気淑く風らぎ…」

出典は万葉集からだそうだ。

「悠久の歴史と香り高き文化、四季折々の美しい自然、こうした日本の国柄をしっかりと次の時代へ引き継いでいく、厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように、一人一人の日本人が明日への希望とともにそれぞれの花を大きく咲かせることができる、そうした日本でありたいとの願いを込め、令和に決定した。」

安倍首相の「令和」の意味に込めた談話だ。

令月とは草木がよみがえる月、何事をするにもよい月、めでたい月だそうだ。厳しい冬が終わった後に、温かい春がやってくるように、そんな時代の始まりであって欲しいという願いを込めた元号だろうな。

予想外の元号だつたが、響きもいいし、素敵な元号だと思う。

新しい時代がまもなく始まる。

新しい時代が、平和で、希望溢れる明るい時代であって欲しい。

2019年がいい年になりますように

正月三が日は暖かく、穏やかな天気に恵まれた。

にもかかわらず、飲んで、食べて、テレビを観てのごろごろ生活で身体が完全になまってしまった。
昨日が初仕事だが、まだ正月気分が抜けていない…。

今日は小寒。寒さはこれからが本番だ。

寒くなるのは嫌だが、寒い冬がなければ、春はやって来ない。

身体に気を付けて、今年も元気に頑張ろう。

そして、2019年がいい年になりますように…。

今年もあと3日

いよいよ今年も今日を入れてあと3日である。

今日は仕事納め。
恐ろしいほど早く今年も一年が終わろうとしている。

来年はどんな年になるのだろう…。
平成が終わり、来年5月からは新しい元号に改元される。
明るく活気のある年であって欲しいものだ。
そして、来年も元気で頑張れたらいいな…と思う。

胃カメラ

胃の検診に行ってきた。

いままではバリュウムを飲んで異常があれば胃カメラだったが、最近バリュウム検査ではいつもひっかかり、二度手間になってしまうので、バリュウム検査をせずに初めから胃カメラからということにした。

これで3度目だが、検査の前日からなんかそわそわして、落ち着かない。

血圧はいつも正常値のはずだが、事前の血圧測定では143もあり、え~うそ~。

緊張せずにリラックスしてくださいと言われても、人一倍の小心者にはリラックスなんかできない…。

のどに麻酔をされても、カメラがのどを通ると、げっーと何度もむせ返る。
15分~20分ほどの検査だが、その長いこと…。

それでもなんとか無事終了。
検査結果の説明を聞き、異常はありませんとのことでやれやれ。

次回は2年後くらいでいいそうだが、それにしても、検査はもっと楽にできないものかなあ…。

加古川ツーデーマーチ

昨日は加古川ツーデーマーチに参加し20キロを歩いてきた。

一日目の昨日は約3900人の参加だったそうだが、晴天に恵まれ加古川河川敷や平荘湖などを散策し、自然を堪能してきた。

一人で歩くのと違い、老若男女多くの人と目標を一つにして歩くのは楽しい。これで7回目の参加になるが、なにより今年も無事に歩けたことが嬉しい。

健康で歩けることに感謝だ。

そして、来年も再来年も参加できるように元気でありたいものだ。

いつのまにか今年も残り2か月になってしまった。

公私とも、ラストスパートに向け、そろそろエンジンかけ直しだ…。

 

心温まるニュース

山口県の周防大島町で帰省中に行方不明になっていた2歳の男児が3日ぶりに無事 に発見保護された。

安否を心配していたが、無事発見というニュースに、「よかったなあ」と叫んでしまった。
男児の祖父が一瞬目を離したすきに孫がいなくなってしまい、祖父はどれほど責任を感じておられるだろうと、気持ちを想像してやりきれない思いをしていた だけに、なんとも嬉しかった。

そしてまた男児を発見した78歳の尾畠春夫さんの生き方を知るにつれ、ただ頭が下がるのみである。

昨今、いろんな事件が多い中であるが、尾畠さんのような人がいるんだと思うだけでも幸せな気持ちになってしまう。久々に嬉しいニュースに心温まる思いだ。

それにしても尾畠さんのボランティアとしての信念には胸を打つ。

「対価、物品、飲食、これは絶対に頂かない。敷居をまたいで家の中に入ることもボランティアとして失格だと思っている。私はそれでいいと思うんですよ。人がどうしようと関係ない。自分には自分になりのやり方がある。それを通しただけ。」

尾畠さんが大切にしている言葉があるそうだ。
「かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め。人の命は地球より重い」

朝のニュースで小倉キャスターも言っていたが、自分はこれまで何をしていたんだろう…。人間のレベルが違いすぎる…。

暑く、熱い夏

今年の夏は異常ともいえる、暑さが連日続いている。

熊谷では観測史上最高の41.1度を記録したり、名古屋でも初めて40度を超え、熱中症で病院に搬送される方が、後をたたない。
この暑さは、単なる暑さでなく、もはや災害だと言われるほどだ。。

そんな暑さの中ではあるが、今日から甲子園球場では全国高校野球大会が開催される。
今年は100回の記念大会である。
野球をやっていたわけではないが、開会式での入場行進や、あの音楽を聴くと何か心が騒ぐ…。
過ぎ去った青春時代が呼び戻され、感慨深い思いになってしまう。。

日大のアメフト問題やアマボクシング連盟の問題など、スポーツ界における不祥事が続いているだけに、高校野球は爽やかで、多くの感動を与えて欲しいと思う。
そして、スポーツの素晴らしさを伝えていただきたい。

暑い夏の、熱い熱戦が始まる…。
選手の皆さんには、暑さの中だけに、ぜひ体調管理に気を付けて頑張ってほしい。

熱戦を精一杯応援したい。

豪雨~梅雨明け

先週末から続いた記録的豪雨で西日本の各地は甚大な被害が出ている。
被害に遭われた方には、心よりお見舞い申し上げます。

私の住む地域は幸い大きな被害はなかったが、この豪雨は恐怖を感じるほどだった。

こんなに何日も大雨が続くのは、いままで自分の記憶にはないし、経験もないことだ。

線上降水帯というらしいが、積乱雲が同じところに長く停滞し、大雨が集中的に 同じ場所に降ることにより起こる現象らしい。

最近の気象現象をみると確かに何かが変わっている。
背景には地球の温暖化があるようだが、これから先どうなるのだろう…。

豪雨がやっと去り、久しぶりに晴れ間が出てきた。
晴れると今度は暑さが身体にこたえる…。
近畿地方では、本日、梅雨明けしたようだ。
これからまた暑い夏がやってくる…。
大雨が去ると、今度は猛暑、ほんとうに大変だ…。

大変だが、身体にだけは気をつけよう。

桜も散り、木々には新しい若葉が目立つようになってきた。
長かった冬が終わり、待ちに待った春の到来に、なんだか心も軽やかになるようだ。
街では、新入生や新社会人の姿も多くみられ、初々しく、ほほえましく感じる。
春は季節の推移と生命の息吹を感じる季節でもある。

今年は例年より桜の開花が遅かったが、花がまだ二三分咲きの頃、ちょうど満開の頃、そしてほとんど散ってしまった頃と、三回花見に行ってきた。
時期は違えど花には、それぞれの風情があり、楽しめるが、なんといっても友人たちと楽しく友好を重ねることができるのがいつも嬉しい。

過ごしやすい季節がやってきたが、春の天気は移り気だ。
明日、明後日はまた天気が荒れるそうだ。
寒い日と暖かい日の寒暖の差が大きいので身体を壊さないようにしなければ…。

プロ野球も始まり、楽しみが増えたが、贔屓チームに負けが込むとイライラも積もるし…。

なにかと体調管理が大変だ…。